
気づかないうちに
自分の身体をないがしろにしていませんか?
添加物の入った食べ物や短い睡眠、
運動不足、長時間のデスクワークによる血流の滞り…
その積み重ねがあなたの症状につながっています
症状は身体からのお知らせ
- 不定愁訴(だるさ・食欲低下・肩こり・不眠・すっきりしないなど)
- 更年期障害(顔のほてり・めまい・不安感・イライラ・喉の乾き・吐き気など)
- 偏頭痛
- 花粉症
- 関節の痛み
- アトピーや皮膚炎
- 甲状腺の腫れ
- 橋本病 など
身体に現れる症状にはすべて理由があり、それをあなたに気づいてもらうために、身体は「症状」というかたちでSOSのサインを出してくれます。
そのような時に多くの方は、
- 薬で治そうとする。
- 「そのうち良くなるから」と我慢してやり過ごす。
などしますが、それでは本当の意味で良くなったとは言えません。
薬などの対症療法で症状を抑えると一見治ったように感じますが、大切なのは不調を生み出している原因を見つけて、根っこから身体の外に排出することです。
それができるのが「同種療法・ホメオパシー」なのです。
同種療法・ホメオパシーとは
同種療法とは症状と同じ状態になるものを身体に取り入れ、身体の自然治癒能力によって症状を押し出して改善を目指す療法です。
わかりやすい例でいえば、
- 喉が痛い時に、喉がヒリヒリするショウガ湯を飲む。
- 発熱時に布団をかぶって、さらに熱くなって汗を出す。
ホメオパシー療法の流れ
ホメオパシーに期待できること
- ”自然治癒力”や”免疫力”の増幅
- 「自分の力で治せる」という自信がつき、自己肯定感が高まる
- 身体が欲している自然なかたちで症状と向き合える
症状を治すのはあなたの身体です。
ホメオパシーはあなたの自然治癒力に働きかけて、治そうとする力を呼び起こしてくれます。
ただ、症状が出るまでにどれだけのものを溜めているかによって、治癒までに時間がかかったり、期待される効果を感じられない場合もあります。
症状の原因が根深いほど解消には時間がかかりますが、プロのホメオパスがカウンセリングを行い、最適なレメディーを処方してあなたと一緒に向き合っていきます。
ホメオパスの紹介

JPHMA認定ホメオパスNo.0529
ZENメソッド修得認定No.000035
インナーチャイルドセラピストコース3期生
日本ホメオパシーセンター東京総本部
RAH 10期
日本ホメオパシーセンター東京本部で8年間培った経験のもと、2019年11月に日本ホメオパシーセンター東村山八坂を開設。転居に伴い2023年8月から日本ホメオパシーセンター霧島に改名し、自然豊かな鹿児島で新たな道を歩み始めました。
一人ひとりの内に住まう治療者、「自己治癒力」に働きかける自然療法ホメオパシーで、より健康な暮らしを共に実現していきましょう。
